こんにちは!日本卓上開発の内山田です。
今日は2016年4月下旬に発売されるジオクレイパーの拡張ユニット「吊り橋」を使って東京の芝浦地区と台場地区を結ぶレインボーブリッジの周辺を作ってみました!
ベースレイアウトは10個×12個の120個を使用しています。
スケールの都合芝浦地区は押し込んでしまっていますが臨海副都心を表現したかったので海と吊り橋(海上高速道路)のユニットを中心に構成しました。
自身も仕事で浅草橋の事務所から横浜の倉庫に車で向かう時に首都高速11号台場線を利用しますが、快晴の空の下レインボーブリッジから見える臨海副都心の光景は爽快です。
吊り橋は2つ連結しています。1/2500スケールながら橋桁の処理も細かく行っています。
実際のレインボーブリッジの橋桁は歩いて渡れます。
夜はプロムナードから芝浦方面の夜景を撮られる方も見かけます。
台場側から望む東京タワーは外せません。
実際に台場側から見えるライトアップは雰囲気最高です。
いろいろな方面から。
ゆりかもめが交差するループ部分はジャンクションも交えてみました。
ということでレインボーブリッジ周辺のレイアウトをご紹介しました。
次回は大黒ふ頭周辺も挑戦してみたいと思います!
4月に発売する拡張ユニット「吊り橋」。
吊り橋と海上高速と海にベースの構成となります。
どうぞ発売をお楽しみにしてください。
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